木曾家村

読みキソイエムラ

木曾 家村/家邨(きそ いえむら、正応5年(1292年) - 延元4年/暦応2年(1339年)頃)は、鎌倉時代末期から南北朝時代の武将。通称は又太郎。木曾家7代当主。官位は讃岐守、禅翁と号した。木曾義仲七世孫、基宗六世孫とされ、家教の長子、大石信重の兄。

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