宗像氏経 (鎌倉時代)

読みムナカタウジツネ

宗像 氏経(むなかた うじつね、生年不詳 - 建長元年(1249年)12月)は、鎌倉時代中期の鎌倉御家人であり、宗像大社の第43代・第46代大宮司である。1232年、宗像氏国の譲りを得て大宮司職になる。社務4年のうち1236年に一回辞職するも、1249年に還補した。

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