東坊城聡長

読みヒガシボウジョウトキナガ
没年月日1861年01月01日没

東坊城 聡長(ひがしぼうじょう ときなが)は、江戸時代後期の公卿。東坊城尚長の養子。官位は従二位・権大納言。開国期に武家伝奏を務め『東坊城聡長日記』などを遺した。子の東坊城夏長の次女・橋本夏子は明治天皇典侍。

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