鷹司信房

読みタカツカサノブフサ
没年月日1658年01月01日没

鷹司 信房(たかつかさ のぶふさ)は、安土桃山時代から江戸時代前期にかけての公卿。関白・二条晴良と位子女王(伏見宮貞敦親王王女)の末子で九条兼孝、二条昭実、醍醐寺三宝院門跡義演の弟。官位は従一位・関白、左大臣。鷹司家13代。

[ ウィキペディアで続きを見る... ]
◆「鷹司信房」と同じカテゴリ
◆「鷹司信房」の外部リンク