富士名雅清

読みフジナマサキヨ

富士名 雅清(ふじな まさきよ、永仁4年(1296年) - 建武3年(1336年)1月)は、鎌倉時代から南北朝時代にかけての武士。通称は三郎。若狭守護。『太平記』では富士名義綱、富士名判官で知られる。父は湯宗清、兄は貞宗。

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