フョードル・ロマノヴィチ (リャザン公)

読みフョードルロマノヴィチ

フョードル・ロマノヴィチ(、? - 1294年)は、リャザン大公ロマン(ru)の子である。リャザン大公:1270年 - 1294年。1270年の父の死後、リャザン大公位を受け継いだ。フョードル治世期の1278年、1288年に、リャザン公国領はジョチ・ウルスからの襲撃を受けている。

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