荒木田守晨

読みアラキダノモリアサ
没年月日1516年01月01日没

荒木田 守晨(あらきだ の もりあさ)は室町時代の伊勢神宮内宮祢宜。俳諧の祖荒木田守武の兄。応仁の乱以降の戦乱の中で仮遷宮の斎行等に尽力し、一祢宜にまで昇り詰めたが、直後に人事関係の不祥事で切腹した。

[ ウィキペディアで続きを見る... ]
◆「荒木田守晨」と同じカテゴリ
◆「荒木田守晨」の外部リンク