段実

読みダンジツ

段 実(だん じつ、生年不詳 - 1282年)は、モンゴル帝国(大元ウルス)支配下の雲南における第二代大理総管。『元史』では「信苴日」として立伝されているが、「信苴」は「諸王」を意味する称号で、段日とも表記される。

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