二条昭実

読みニジョウアキザネ
没年月日1619年01月01日没

二条 昭実(にじょう あきざね)は、安土桃山時代から江戸時代初期にかけての公卿。関白、准三宮。摂関家二条家の当主。父は二条晴良、母は伏見宮貞敦親王の娘・位子女王。織田信長の養女・実娘を娶ったのをはじめ、豊臣秀吉・徳川家康など天下人との接触が多かった。

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