マリア・ニコラエヴナ (ロイヒテンベルク公妃)

読みマリアニコラエヴナ
性別女性
生没年1819年08月18日 - 1876年02月21日
年齢満56歳6ヶ月没
星座獅子座(しし座, Leo, The Lion)
干支卯年(うさぎ・う年)

マリア・ニコラエヴナ(, 1819年8月18日 - 1876年2月21日)は、ロシア大公女でロイヒテンベルク公マクシミリアン・ド・ボアルネの夫人。ロシア皇帝ニコライ1世の長女、母は皇后アレクサンドラ・フョードロヴナ。ペテルブルクにあった帝立芸術アカデミーの総裁だった。

[ ウィキペディアで続きを見る... ]
◆「マリア・ニコラエヴナ (ロイヒテンベルク公妃)」と同じカテゴリ
◆「マリア・ニコラエヴナ (ロイヒテンベルク公妃)」の外部リンク